通りゃんせ
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マー
このブログの更新も久方ぶりですが、先日もっと久方ぶりにケンタッキーフライドチキンを食べました。無性に食いたくなる事ってありますね。
ケンタッキーのパッケージにはカーネルサンダースさんの写真が印刷されています。私がにこにこしながらチキンを食っていると、一緒に食っていた友人が「このパッケージの人はサンダースじゃない、こいつはサンダースの弟のヨンダースだ」とめんどくさい事を言って来ました。
「最近変わった」と言うのです。いくら久方なケンタッキーとはいえ何て事を言うか。私は「ヨンダース?大体サンダースってファミリーネームだろ。兄弟なのに違うなんておかしいだろ」と怒りをぶつけました。
友人は「いや…こいつはヨンダースサンダースだ」と言いました。
兄カーネルサンダース、弟ヨンダースサンダース。…私はチキンを食いながら、この兄弟について深く知りたいと思いました。
最近妙な夢を見ました。この感動を文字として残しておきたいのでブログに書きたいと思います。
…それは私の弟が小学校低学年であるという設定で、その同級生が皆で集まって「あいつこまるんだよなー」「どういう訳だよ」と弟に対して怒っている現場を私が目撃する、といった内容でした。
何故怒っているのかと言うと、普通日常会話の中で返事をする時に「はい いいえ」と返事をしますが、弟の場合そうは言わずに「マー」と返事をするらしく、だから困ると言うのです。
しかも問いかけがあってそれに対して直ぐに「はい、いいえ(ここで言うマー)」となるのが会話として正しいのですが、弟は必ず10秒以上遅れて「マー」と返事をするらしく、ひどい時は一日遅れで返事をするそうで「それが一番困る」と彼らは言っていました。
そして更なる分析によって、どうやら弟が怒っている時に返事する間が空きやすいという事に気付いたと言うのです。
ある同級生は「さっき勝手におまえの消しゴム使っちゃってごめんな」と弟に謝ったそうですが、弟はずっと黙ったまんまだったので「…うわ、怒ってるな」と思い、その時はそれ以上何も言わなかったのですが、それから3日後に「マー」と突然言われ何の話だか分からず逆にむかついた、そう皆に話すと「そうだよな」「俺も分かるぜ」と一斉に同情をしていました。同級生らはとても正しいと思います。
そして私がその現場を通り過ぎた所で目が覚めました。
…一体どういう事なのでしょうか。私は目覚めの悪さを感じました。そもそも「マー」とはどこから来た言葉なのでしょうか。私の潜在記憶をどう掘り下げたら「マー」という言葉が出て来るのでしょうか。にしても何故私はこんな夢を見なくてはならないのでしょうか。
半年後位に「マー」と言ってその答えを日記に書くかも知れません。
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Posted by やさん | 01:41 | Comment [2] | TrackBack [0] | 名称未設定_0
雨街エナジー
先日、ジッタリンジンというバンドの「プレゼント」という曲を街中で久々に聴きました。♪あなたが私にくれたものー、と延々プレゼントされたものを歌い並べ、でも彼女がいたのねサヨナラするわといった失恋ソングなのですが、あれだけ貰うもの貰ったのなら十分だと思います。
この季節、♪振り向けば今日だって雨〜、といった歌詞がぴったり来る程に雨がよく降るものです。因みにこの歌詞は今私が作りました。
雨降る街中を見渡すと、いたる所で傘の華が咲き乱れます。そして大体の人は右手に傘を持っているものです。右利きの人が多い事を考えると当たり前っちゃ当たり前です。街中での右左率は8:2といった所でしょうか(三月初旬、やさん調べ)。利き腕で傘を持つのは安心するものです。心身共に違和感がないからです。
しかしこれが自転車に乗りながら傘を差している人になると6:4位になるのです。一体どういう事なのでしょうか。
自転車に乗るという行為は危険を伴います。当然ハンドルは利き腕で操作したい。そうなるとハンドル=右、傘=左と大方の人はなる筈です。だけれども普段左で傘を持った事がないので違和感を感じる、安心出来ないのでいつもの右で傘を持って左で運転してみてみる…という結果が6:4という比率なのだと思います。これは人々の心の葛藤が読み取れる一筋縄にはいかない問題です。
そういう私は左利きなので普段は左で傘を持ちます。そしてかつて私も自転車に乗りながらどちらの手で傘持つのか、という文明社会に立ち向かった冒険者でありました。利き腕で自転車はコントロールするものだと思うのでハンドルは左で持ってみるのですが、そうすると右で持つ傘に違和感を感じてしまう、しかし右でハンドルを持つと何だかバランスがギクシャクする。。
あーギクシャクしてムシャクシャする!…この様な事を当時の私は本気で思っていました。何より私は全てが左利きではなく、どちらの手でハンドルを運転しても妙な違和感があったのです。私と自転車の関係もギクシャクしていた時期でした。
最終的に私は運転中に傘を入れ替えしてバランスを崩し頭から転倒しました。額のカスリ傷と散乱した傘に自転車…この時の無念さは、冷たい雨の感覚と共に今となっても忘れられないものです。
頭に来た私はそれからは左にハンドル、右に傘と形を決め、定着させる為に雨の街をママチャリで走り回りました。エナジー溢れるその鬼気迫る形相は、とても他人様にお見せ出来る姿ではなかったと現在は確信しております。
あの当時と比べると自転車に乗る機会も減って、雨の自転車も機会が無いのですが、傘を差しながら走り行く自転車を見ると過去のエナジーな私が蘇ります。そう、傘を持つ手にはこだわらなくてはと思うのです。
その前に雨の日には歩きましょう。
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Posted by やさん | 11:51 | Comment [6] | TrackBack [0] | 名称未設定_0
悪いブロガー
先日ある熱狂的やさんファンから「一体いつになったら更新するんだ、もう」と期待を込めて言われました。
確かになかなか更新をしなかった私は悪いブロガーだと思いますが、「いつもするするとか言ってどうせ更新しないくせに」なんて言われ方をされ、しかもそれをあまりにしつこく言われたので私は心底怒りを感じました。
何て事言うんだこの野郎‥やはり怒りとは人を動かすものです。今回はその勢いにまかせて短編集スタイルで書いてみたいと思います。その為特にテーマはありません。
1 怒りは人を動かしますが人は車を動かします。そんな僕らの街というものは「はたらく車」であふれ返っているものです。その中でもトラックなんかははたらく車の代表格なのだと思います。
働いているだけに、曲がり角を曲がったりバックをする時は女性の音声で「バックします。ご注意
下さい」等のアナウンスを流して危険を歩行者に教えてくれたりするのですが、「この角を曲
がります。ご注意下さい」と言いながらもの凄いスピードで突っ込んでくるトラックに先日遭遇しました。
確かにあのアナウンスがなかったら私はどうにかなっていたかも知れません。同時に「ご注意下
さい」と無条件で流れ出す女性の優しい声と、それどころではない運転手の葛藤が読み取れる様
な、素敵な瞬間でした。
2 素敵な瞬間はいつ訪れるか分かりません。しかし確かにその瞬間に遭遇したのだと思える出来事がありました。
‥その日、私は夜中に我が家の近所を歩いていました。駅前にマクドナルドがあるのですが、その店頭から何故かお経が流れていたのです。しかもかなりドスの効いたストロングスタイルなお経でした。
さわやかマックに限ってそんな筈はないと思いよく耳をすましたのですが、入り口上部にあるスピーカーから聞こえて来るのは何度聞いてもはっきり言ってお経で、そこまでローヴォイスならむしろさわやかな気分にさせてれるという様な代物でした。
夜中の閉店後のマックからお経と言う状況に、私はなかなか意表を突かれました。マクドナルドと言えば幸せの象徴の様な存在であるのに、自らCMで「アイムラビニット」とはっきりした口調で言ってしまう程ハッピー企業である筈なのに南無阿弥陀仏です。そのコラボレーションに私はむしろ関心をしました。
‥しかしです。よくよく考えたらこれはとても恐ろしい事態ではありませんか。次第に私は冷静でいられなくなり、関心なんかしてる場合ではないと考えました。
どうして深夜のマックからお経なのか‥理由が全く分かりません。灯りは点いているとはいえ、誰も居ない閉店後のマックです。実に不自然です。隣が仏壇屋なのですが、そこからお経が聞こえて来る方がよっぽど不自然でなく安心できます。いや、深夜の仏壇屋からお経が聞こえる方が安心していられなくなるではないか‥等と一人で自問しながら私は足早に先を急ぎました。一言で言うと普通に不気味だったと言う事です。
3 私の友人の知り合いに一言ゆう子(ひとことゆうこ)という人が居るそうです。本名だそうです。結婚されてこの名前になったそうですが、明らかに計画的なものだと思います。
私はその名前を聞いた時、失礼ながら久方ぶりに心の底から笑いました。
‥ゆう子さん、ありがとう!
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Posted by やさん | 05:17 | Comment [6] | TrackBack [0] | 名称未設定_0
江古田
前回の日記で次回予告をしておきながらかれこれ二ヶ月程経ってしまいました。
しかしながら、それでもせっかくなので予告通り今回の話は私が先日まで住んでいた街「江古田」についてです。我ながら今更かと思ったりもしますが。
「江古田」というのは東京都練馬区端っこにある街です。
正確には練馬区に江古田という住所はないのですが、駅の名前が江古田なのでその周辺は普通に江古田と呼ばれ、日芸やら音大やら大学が近くにあったりしていわゆる「学生の街」なんて言われている土地です。
何を隠そう江古田の産婦人科で生まれた私は、小さい頃からこの街に慣れ親しんで来ました。実際は物心が付く前に引っ越してしまったので生活感的な記憶はないのですが、じいちゃんや親戚が住んでいた事もあり土地を離れてからも親密な関係は続きました。結果休日には江古田に遊びに行くという習慣が我が家に根付いて、じいちゃんの家なんかにはそれこそしょっちゅう通っていました。
江古田の端っこに佇む昔ながらの相当ボロい長屋がじいちゃんの家で、きたない家だなと幼心に思いながらもじいちゃんにはその事は黙っていました。そして言葉巧みにお小遣いを貰っては駄菓子屋に真っ先に向かうと言うのが一つのパターンになっていました。当時の私は休日=江古田と当たり前の様に思っており、言ってみれば江古田とは「日曜日の香りがする街」だったのでした。
そして日曜日とは必然的に「サザエさん」である事も意味します。そうサザエさんと江古田は非常に似ているのです。
当時サザエさんの様な髪型をしていた母に連れられて休日の江古田にやって来ては、坊主頭でカツオそっくりの兄に野球やら駄菓子屋やら江古田中を連れ回されました。母がサザエさんに似ていると言い出したのはうちの兄です。一緒に連れ回されていた親戚の兄と同じ歳の子は、今思えば中島みたいな感じでした。
「江古田的ほのぼのさ」と「サザエ家のほのぼのさ」とが見事にコラボレーションした幼き記憶が現在の「ほのぼのした私」に深く影響をしている様に思います。確かに私のルーツだと自負しています。
そんなさわやかライフな江古田でしたが暮らしていた親族も時の流れによって土地を離れ、私が中学生位の頃には誰も居なくなってしまいました。当然私も何年も来ていませんでしたが、どうしてもこの土地に呼ばれてしまうのか、何時の頃からか理由もなく外出ついでにわざわざ立ち寄っては軽く散歩をして「さあ家に帰るか」等とやったりしていました。意味もなく二年に一回位は訪れていたのです。
どうしても気になる…。
…そうこうしているうちにやはりいつの日か改めて江古田に住みたい、いや、住んでおくべきだと思う様になっていました。きっと我が親族に組み込まれた遺伝子がそうさせるのでしょう。
それから幾年、諸事情により引っ越しをする事になった私は気が付いたら江古田に住んでいました。と言うか色々探した結果最終的に江古田に落ち着いていたのです。それはあまりにも無意識かつ運命的なもので、私は思わず「あ、江古田」と思いました。
兎にも角にも時を経て再び江古田ライフが始まったのです。
幼少から慣れ親しんだ土地でしたが、新たな発見をしたり、当時のまんま残っている路地裏に感動したりで土地の住人である事を十分満喫出来たと思っています。昔からの馴染んだ通りを歩きながら私なりに「ここは変わってないなあ。あ、ここなんかおいしそうなお店ですよね」とリポーター役をやりながら散歩をよく楽しみました。
そして私が住んでいたのは床が斜めった雨漏りするアパートでどう考えても世間で言う「悪い家」でした。今だから言えますが、隣に住んでいたおっちゃんが真夜中に「撃て!撃て!バカボン」と恐らく本人にも意味の分からない様な事を叫び発狂して警察沙汰になったり、色んな意味で住みにくい家でしたが、旅館の様な内装がまた味があって、それは正しく私なりの「良い家」で住み難さも含めて大変愛着がありました。
二年間の江古田ライフで私が得た達成感は大きなものでした。ある種の夢が叶った訳ですが、きっと私的に江古田に対して区切りを付ける必要があったのでしょう。そして同時にリスペクト故の「ありがとう、そしてさようなら」という意味でもありました。
現在、新居に引っ越して早三ヶ月が経とうとしていますが、江古田が恋しいとぶっちゃけ思っています。新しい環境をそこそこ楽しんでいて記憶も薄れつつある過去である筈なのに、床が傾いたボロい我が家、細い路地ばかりの近所、よく通ったスーパー、雰囲気が良い駅前、夜中でも営業しているおにぎり屋等…全て鮮明に思い出せるのです。下手したら昨日の事よりもよく覚えています。
確かに仕方ないのかも知れません。私にとってあの環境はあまりにも「当前」であったからです。当前の様に幼少から居て、当然の様に遊んで、当前の様に馴染んで、当前の様に思い出す…。
そのうち気が向いたら再び江古田へ訪れてみようと思っています。そして江古田への恋しい気持ちもやがて変わって行く事でしょう。しかし私のルーツであるこの街への想い、リスペクトはきっと変わらないものだと思います。
あ、あとサザエさんも。
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Posted by やさん | 05:07 | Comment [2] | TrackBack [0] | 名称未設定_0
久々の更新
それにしても久々の更新です。
ブログを始めて早数カ月…週に一度は更新という事を目標にしていた筈なのに何故かこんなに時間が空いてしまいました。そのおかげで「今度いつ日記書くの?」と人に直接言われたり、直接言わない人からも、もしかしたら生存していないのではないかと携帯メールで疑われる有り様でした。そんな投げっぱなし状態にも関わらず多少なりとも更新を待って下さる方が居るという事を実感し、投げておきながら大変嬉しく思いました。
やさんファンの皆様いつもありがとうございます。
…さて、気が付いたら一ヶ月以上も更新をしていなかったのですが、これにはちょっとした理由がありました。結論から言う様ですけど引っ越しをしたのです。「引っ越しだろうが何だろうが更新くらい出来るだろ」ときっとお思いでしょう。私もそう思います。なので何故日記を書かなかったのかという言い訳をこれから書こうと思います。
引っ越し計画自体は意外にも早い時期から始まっていました。私は同時に二つの事をする事がどうしても困難であるみたいで、一度家を探し始めたら見事に止まらなくなってしまっていたのです。結果パソコンの前に座ってさあブログを更新するか、と行き込んだ次の瞬間には物件を探してしまう「物件物色期」という日々が長い間続きました。。
…「物件物色期」とは誠に恐ろしいものです。インターネットの時間はほぼ物件探しに費やされ、その素晴らしい集中力ぶりに我ながら恐怖を感じていました。このひと夏の恐怖体験をブログにしてやろうとも思ったのですが、何となく家が決まってから「やさん新天地へ!」とやった方がかっこいいのでは、と思い更新をねばっていたのです。何故かっこいいと思ったのかは今となってはよく解りません。
その後家が決まり、「やさん新天地へ!」とやれる瞬間がやって来たのですが、そうなったらなったで他に書きたい思いが現れてしまいました。私はどちらにしたら良いのか苦悩をしました。そうこうしてるうちに苦しみから開放されたいが為、都合良く二つとも書く気をいい感じに無くしてしまっていました。これではいかんと気分転換に部屋の荷造りを始めたのですが、これが思いの外楽しく、私は緩やかに「荷造り期」へと入るのでした。。
…短い様で長かった「荷造り期」は意外にも恐ろしいものでした。ひたすら荷を詰めるという作業に情熱を燃やし切った私は、さあ今度こそブログとパソコンの前に座ったのですが、次の瞬間に大変な事実を知るのでした。
…インターネットの接続を解除してしまっていたのです。予想外な荷造りの楽しさの余り勢いで接続を止めてしまっていたのです。引っ越し予定日が近いとはいえ、それにしても早過ぎました。
私は「荷造り期」を甘く見ていました。そして自分で招いた結果にも関わらずこの結末には心底驚かされました。途方に暮れた私はそれから数日後、悲しき思い出を道連れに慣れ親しんだ「木造アパートの小部屋」を後にしたのでした。。
…それから幾日、依然としてネットは繋がっていません。ネット接続と言うのはどうしてこんなに時間がかかるのでしょうか。。今これを新居の近所にある漫画喫茶で書いています。
せっかくなので新居の事を書いてみますが、この時期なのにクーラーがありません。最初は無くても平気だと思っていたのですが、全く寝られないのであっさり考えを改め購入をしましたが、設置がまだなのでもう少しの辛抱です。これまでは昼夜問わず窓を開け放ってたのですが、そうすると蚊が死ぬ程入って来ます。昨日は4匹殺しました。その他見た事がない虫が入って来たり、近くの寺から明け方に鶏の鳴き声が聞こえたり、昼間には何処からか三味線の音が聞こえたりとなかなか印象的な環境が今回の新居です。引っ越したばかりなので仕方ありませんが、隣の隣にでかいホテルがある様な旧宅とはあまりに違い過ぎる環境に戸惑いがあったりしています。
結果ぶっちゃけますが軽いホームシックならぬホームタウンシックの様なものになっています。何故なら先日迄の街が私は大好きだったからなのでした。。そこで次回の通りゃんせは、ネットが繋がった新居から「やさん新天地へ!」…ではなく、あの時他に書きたかった思い…そう、今迄お世話になった街「江古田」について書きたいと思います。
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Posted by やさん | 20:44 | Comment [3] | TrackBack [0] | 名称未設定_0




